現状じゃ無理とわかっているなら、とりあえず現状維持の終了宣言をしなさいよ。
あいまいな返事をしてるとみんなから叩かれるよ。
長年使える構成のPCを買ってといいますがターニングポイントを外すと中途半端になる、
>>1のも中途半端な時期に買ってるなと思える。
だいたい今は安く買えるいい時期だったりするし、ローエンドで組んでも性能が良い。
省電力機が安く性能がいいのが組めたりするし、性能のそんなに変わらない旧製品が
値下げで安い、なので叩かれてるのは今安く組めるのに否定してるのも悪いよ。
おまけにビスタは主流にはなる前に次のOSが出てそっちが主流にとも言われてるし。
>小まめに金を出して性能を保つのではなく、ポイントを決めて金を入れて、長年使える
>構成のPCを買って、その後は出費を控える考え方です。
その考えは正しいとはいえません、旧式化や低価格化が激しいPCはコストパフォーマンス重視で
組んで少しずつパーツの入れ替えをやったほうが一定の性能が維持でき、トータルでは安いか
ほとんど変わらないよ、長年使えるPC=ハイスペック機はそのパーツの一番高いときの値段
だから時期が悪いと半年後には同じのが半額で組めたりすることがある。
友人でハイスペックのBTOを買ったがあっという間に世代交代して旧式化して、1年後には中身が
変わっていたとか、ハイスペックノートを買ったが同じくあっという間に旧式化して、安い
ディスクトップを買いなおしてるやつとかがいたからね、一番金を使わなかったのが安い
スタンダート機を買って適度に安く上位のパーツが手に入ると交換等をやってた友人だった。
私も去年、メインPCのPV1GHZx2をリニューアルしたがX2_5200+GF7100ビデオチップ内臓マザー
+メモリ1Gx2を交換しても3万ぐらいだったよ。その後3千円でGF6600のビデオカード、一枚300円
256Mx2中古メモリを足したが金をそんなにかかってない、PCにそんなに金をかけられないからね。
基本的に長年よりもコスト重視が一番費用かからないし、長くスタンダートな性能が維持できるよ。